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2009年7月23日 (木)

かんぱん?

里の父が心臓の検査のため入院してました。 狭心症だそうです。深刻な状態ではなかったのでとりあえず本人が一番安心してました。いつも大袈裟なんです。 久しぶりに会った母が「あらー あなた頬に大きなシミが・・どうしたの?」と心配してくれました。 そりゃシミくらいあるわさ、いったい私をいくつだと思っての?って思いながらも不安。そうか・・・そんなに目立つのか・・・ そういえば頬にどよよーんと暗いかげがあるのは感じてましたからね。  もしや肝斑? それならトランシーノ飲まなきゃ。 

皮膚科に勤めている友達にメールで相談したら、彼女もシミがあって診断してもらったら老人性色素斑だと言われてハイドロキノンをつけてるとか。 トランシーノは肝斑のみに有効なので専門家に診てもらった方がいいよーってお返事がありました。  いくつになってもお肌の悩みは尽きませぬ。 若づくりはしたくないけど 若々しくいたいとういう複雑な心理共感してくださる方も多いのでは? 娘のシミを心配する母は目元のたるみが気になる様子、お誕生日のプレゼントはヘレナルビンスタインのアイケア美容液にしました。 present

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